子供と家庭菜園を楽しんでいます

子供と家庭菜園を楽しんでいます

もともと住んでいたのが田舎だったためか土がすきでした。

10代の時には花が好きだったので、よく実家の玄関に花をと思い、かわいいお花を買ってきては植えたりしていました。 20代で結婚し、住まいがハイツになって、なおの事土が恋しくなりました。

  • 玄関にはお花
  • 家の中には観葉植物
  • ベランダには野菜

といった感じの土いじりから始めました。

現在は、畑ができる環境になったので、まずは畑の土づくりから始め野菜つくりに奮闘しています。

どうやってはじめたか

まずは本をさがしたり、どうやって管理していくのか、育てていくのか情報を本からさがしました。

ホームセンターで必要な道具はいっぱい売っているので、土いじりの道具をそろえます。

プランター、土、肥料、スコップ等

現在は畑になったので道具も大きなものに買い替えました。 土壌改良材、肥料、レーキ、鍬、ミニ耕運機も購入しました。 プランターと畑では規模も違えば、購入する土の内容も違います。

初めてよかったこと

まずこれだけは言えます。野菜にとても愛着がわきます。

ハイツに住んでいた時はやはり作れる野菜がかぎられていましたが、現在畑での家庭菜園中だと種類がふえ、楽しいです。

まず土づくりからでしたが、畑用の土ではなく、自分で改良していかなければいけない土だったのでまずは耕さなければいけません 石がたくさんあり、粘土質でとても重い土でした。 それを初めから始めるとゆうのがとても楽しいのです。

苦労した分、野菜が芽を出した時にはうれしくてたまりません。 もちろん収穫して調理をして食べた時もとてもうれしいです。 そして子供にもこうやって野菜ができていくんだよ、とゆうのが一緒に勉強できとてもいいと思います。

これからどうしたいか

ハイツの時と違い畑ではいろんな種類の数の野菜が作れます。 子供と楽しみながら家庭菜園をしています。 子供にも土と触れ合う楽しさをしってもらい、春夏秋冬どんな野菜がどうやってできるのか、野菜の種はどうなっているのか一緒に勉強していきたいです。

そして苗として売っているものの購入ではなく、種から育てて栽培していきたいです。

意外と・・・・

畑づくりはまず土づくりからでした。 フカフカでもないただの土、土壌改良材がたくさん必要でした。 鍬も購入しましたが、土が思ったよりかたく進みがわるいのでミニ耕運機の購入。 石もたくさんあるので、ふるいにかけ除去。

これだけでもかなりの時間を使い、土づくりからだったのでおもったより費用がかかりました。

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